私の師匠の 「谷川先生」がドロップシャドウの事を色々と教えてくれました(^◇^)
「”フィルターの方の、ドロップシャドウ”と”効果の方のドロップシャドウ”は ちがうところがあって、効果の方が、あとで便利なんやで!」

「えーっ? ほんとにーっ(^^;)」
Illustratorのドロップシャドウをフィルターではなく効果でやるメリット
「”アピアランス”ウィンドウの中に出来るドロップシャドウという項目を ダブルクリックすると、ドロップシャドウを適用した後からでも、ドロップシャドウの
設定ウィンドウが出せて、調整しなおすことができるんだよ!」

「あっ(^^;) 本当だ! さすが谷川先生! 」
というわけで、「効果」でドロップシャドウをやるメリットはこんなところにあったのですね!




