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スマホがペンタブレットに!激安スタイラスペンレビュー!!

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スマホがペンタブレットに!激安スタイラスペンレビュー!!

今回のスタイラスペンは、Amazonから1,000円ちょっとで購入できました。

スマホ スタイラスペン

開封し実際にスマホアプリで使っている様子を動画レビューしました!

 

スタイラスペンレビュー動画

 

 

動画内で登場した商品リスト

 ▶ スタイラスペンはこちら

 

 ▶ UMIDIZI F1(格安スマホ)はこちら

 

 ▶ 格安スマホに入れて使えるSIMカードはこちら(マイネオ)

 

 

GoogleKeepのインストール(スマホアプリ版)

レビュー動画で登場した「GoogleKeep」というアプリのスマホ用インストールリンクです。

 ▶ Android OS用 

 ▶ iOS(iPhone用)

 

パソコンのGoogleKeep

パソコンにインストールすると、MacやWindowsからスマホで作成した「GoogleKeep」をクラウドで同時にリアルタイム編集できます。パソコンから作ってスマホから見るという逆パターンもOKです。

https://keep.google.com/

 

 

スタイラスペンの使い方

2019年9月購入のスタイラスペンです。ペンが2つ付いてました。ペンそのものが2本と、ペン先が2つ入ってました。そんなに消耗が激しいものなのでしょうか?それともサービスが良いということでしょうか?

余談ですが私はワコムのペンタブレットのペン先は、「5年」以上同じものを使っています。ペンの使い方に慣れてくると先端に負担をかけずに操作できるようになるので、ペンの先が削れて交換が必要になるというほど摩耗するケースまでかなりの時間を要します。

ちばこちばお
こちらのスタイラスペンは初めて使いますので、後日交換が必要になったタイミングをこの記事に追記でご報告いたします。

 

 

スタイラスペンの使い方

ペンの後ろの部分を「ノック」すると、「先端」が出てきます。先端が円盤状で角度がつきます

スタイラスペン

 

 

スマホでスタイラスペンを使う

ちばこちばお
では実際にスマホに使ってみたいと思います。

「Google Keep」というアプリで試しました。今回スタイラスペンを購入したいと思ったのはこの「Google Keep」というスマホアプリを普段から使っているためです。

Google Keep はメモ帳に手書きでメモを残すことを出来ますし、音声入力で文字をメモしておくこともできます。手書きによるメモ帳がとても便利で付箋のように利用しています。

もしかして「紙に文字やイラストを殴り書きするように利用できるものではないか?」と考えました。

 

 

指だと細かく細い線がかけない

指だとペン先として考えると太いのでやはり不便です。普段使っているパソコン用の ワコムのペンタブレットのバンブーはパソコンのソフトの操作に使っています。 Photoshop や Illustrator で主に利用しています。

スマートフォンにペンを使うのはこれが初めてで、スタイラスペンを使って大きい画面を使えるタブレット端末で試してみました。

タブレット端末はハーウェイの安いタイプのものを使ってみました。ちょっと古いタイプだったので処理速度が遅く早くペンを動かすと文字が飛んでしまいました。

つまり、処理速度の遅い古いスマホやタブレットを使うと、素早い文字入力をスタイラスペンで行えません。

 

最新スマホ(激安)なら素早い入力もOK!

ちばこちばお
最新のタブレットを使えば安い Android 端末でも十分使い物になりました!

とりあえず手元にある比較新しいスマートフォンで実際に試してみました。十分満足できる使用感です。

スタイラスペン UMIDIGI F1

この記事の冒頭にある動画で「ヌルヌル」と、スタイラスペンで入力している様子もご覧くださいね!

 

ちばこちばお
ちなみに、この動画で使用しているスマホは「UMIDIGI F1」という激安なのに高性能で人気のスマホです。

節約したいけど「高性能スマホが欲しい!しかも、シムフリースマホで!!」という方におすすめです。

 

 

スマホ UMIDIGI F1

ファーウェイのスマホが壊れたので、UMIDIGI(ユミデジ)のF1というスマホを購入しました。

わたしのスマホ遍歴は、iPhone 4S→エクスペリアX1→ファーウェイNovaLight→UMIDIGI F1です。

 

ちばこちばお
今使ってる「UMIDIGI F1」が過去最高に良いです。今まで買ったスマホで値段が1番安いのに・・・w

▶ UMIDIZI F1(格安スマホ)はこちら

 

エクスペリアが壊れてから、SIM フリーの格安スマホを研究するようになりました。 HUAWEI の NOVA Lite と言うスマートフォンを使ってました。

これは、かなりの高性能で値段も非常に安く「中国製のスマホすごいじゃん!安いし助かる! SIM フリーだからドコモとかソフトバンクとか au を使わなくても格安 SIM が使える!しかも簡単!!」

どうせ安い(2万円前後)ので、万が一壊れてしまった場合でも、また最新のスマホに乗り換えればOK!

スマホにマイクロ SD を入れておけば「マイクロ SD」を差し替える方法で、新しいスマホにデータを移動させることもできて手間がかかりません。

 

 

格安「SIMフリー」端末すごい!

Sony の Xperia を買った時までは「SIMフリー」の意味がわからなかったのですが、ドコモ、 ソフトバンク、 au などのキャリアを使わなくても「格安のsimカードが使えるスマホ」ということがわかりました。

キャリアが提供しているスマホには SIM ロックというものがかかっていて、他のメーカーやサービスの提供する通信サービス( simカード)を使うことができません。

SIMフリーの端末であればどこの simカードを使うことも可能です。

つまり安くて評判の良い simカードを提供してるサービスを選ぶことができます。

 

 

話題の「Huawei(ファーウェイ)」はちょっと様子見

中国製のスマホの「Huawei(ファーウェイ)」は、大変技術力が高く評判だったのですが、米中貿易戦争に加えて「情報漏えい」の問題が取りざたされるようになりました。

嘘か本当かよく分からないのですが、いずれにしてもファーウェイの端末は、今後「GoogleからAndroid(スマホのOS)の提供を停止される」と言われているので、今後はしばらく別のスマホメーカーの端末が引き続き Android を利用できるのでオススメに感じます。

Huawei(ファーウェイ)が自社開発で中国製のOSを開発しているそうですが、対応するアプリが出揃うまで時間がかかると思いますのでしばらく様子見して、別のシムフリーで格安スマホを購入しようと思いました。

現状(2019年10月時点)、まだファーウェイの端末もAndroidで動いているそうです。

ちばこちばお
ただ、どこかのタイミングで中国産OSに切り替わると言われてますので、わたくしめは別のスマホも含めて比較しながら調べました。

中でも評判が良かったのがUMIDIGIとASUSです。

 

 

ASUS(エイスース)は凄い!

ちなみに、動画で登場したUMIDIGI F1というスマホは、Amazonで2万円ぐらいで買えました。

「マイクロsd」を入れられるので、格安で「容量」を増やすのも簡単です。スマホ乗り換えもカンタンです。

バックアップも自動です。ほぼノッチレスで表面は画面しかなく、インカメ部分が少し切り欠きになってますが、iPhoneのような微妙にインカメが画面を侵食しないタイプで見た目的にもカッコイイです!

2019年10月現在、予算に余裕がある方でよりハイスペックなスマホで「SIMフリー」で完全ベゼルレスのものが欲しい!という方にはASUSのノッチレスタイプのスマホがおすすめです。

 

>> ASUS Zenfone 6を見てみる

 

外カメラが反転して内カメラとして使えるので、高画質な写真、動画が作れます。次のスマホは、これを購入予定です。ASUSはモニターでも有名で、格安で大画面のモニターが購入できます。IO-DATAのモニターのサブモニターに今使ってマルチディスプレイにしています。かなり良いです。

iPhone高いなぁって思ってたり、ドコモなどのキャリアスマホの通信費を大幅に削減したい方におすすめです。

 

 

スマホを「2年」スパンで買い換えたいと思う理由

正直、iPhoneも含めてシムフリー端末を購入すれば、キャリアを通して高い月額費用を負担しなくても良いですし、格安スマホ(2万前後)のものなら万が一壊れても、2年から4年おきくらいに最新のスマホを格安で購入すれば良いだけです。

壊れたファーウェイのスマホも2年ちょい激しく使って壊れたのですが、壊れたというよりバッテリーパックが膨らんでケースが少し浮いた状態になっただけで、無理して使えば使えました。

ソニーのエクスペリアも同じで1年ちょいでリチウム電池が膨らんで中央部がポップアップしたような状態になりました。そのまま使うのが怖いと思って買い替えました。

専門家に聞きましたらだいたい2年前後でバッテリーパックが寿命を迎えて膨れ上がるという現象が多く、最近の最新のスマートフォンはこの現象を抑えるために「強く鉄板で圧迫した設計」になっているそうです。

そのためいずれにしても内蔵バッテリーは2年前後で劣化するという前提で考えて予算を組むと2年おきに新しいスマートフォンを購入することができるのでおすすめです。

バッテリーを長持ちさせるためにはこまめに充電するのではなくギリギリまで電気を使ってから充電するようにすると劣化を遅らせることができるそうです。

こまめな充電が、実はスマホ内蔵のリチウム電池には良くないということだそうです。

わたしが今回購入したUMIDIGI F1は電池持ちが良く、2日に1回充電すれば良い感じで長持ちすると思います。使い心地も過去最高です。

でも2年くらいすると、新しいスマホがなんだか欲しくなってしまいます(人´ω`)

 

 

格安SIMおすすめはマイネオ

ちなみに、シムフリースマホで使う「格安SIM」はmineo(マイネオ)がおすすめです。

ドコモ、au、ソフトバンクと契約せずに激安でシムフリースマホの電話、通信機能が使えます。

 

ウサ耳子
あたしも年額で数十万円の節約ができたのでおすすめでーす♪


>> マイネオ

 

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