<コマンド+R><WINDOWSはCtrl+R>を押すと、画面にルーラーが現れます。
たとえば、これで反転コピーさせたいオブジェクトの中心にガイドを作成して 最初に半分だけトレースして出来たあがったら、ガイドに中心点を移動させて 反転コピーすればいいわけやね!
でも、半分のオブジェクトは、まだオープンパスの状態なので、パスを連結して クローズパスにしています。そうすることで、色を付ける為に必要な面の部分を 作るわけです。
引いた線のことを、パスっていうでしょ。 そのパスの始まりと終わりのポイントが繋がっているのが、クローズパス。 繋がっていないのが、オープンパスっていうんよ。 例えば、今回やった「ただの線」はオープンパスね。 ジグザクもオープンパスね!わかる?
部分選択ツールでつなげたいポイントとポイントを選びます。そして <コマンド+J>を押すと、連結されます\(^◇^)/ windowsなら、Ctrl+Jだね!あとは、つなげたい2つのポイントを選んだ状態で マウスを右クリックすると連結というメニューが出てくるから それを選んでもいいよ。ウィンドウメニューの<オブジェクト/パス/連結>からも 選べるけど、ショートカットを憶えたほうが、作業が楽で早くなるよ! 練習してね\(^◇^)
は〜い\(^◇^)/
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